[11]お礼
お祝いのお礼は、お参りのあと、例えば自宅に招いて祝い膳を出したり、千歳飴や赤飯、紅白の菓子などを持って訪問するのもひとつです。
遠方へは11月中にお礼の品を贈るとよいでしょう。
表書きは「内祝」として、子どもの名前と年齢を書きます。
また、子どもの写真を添えるのも大変喜ばれます。
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